【神戸・三宮 居抜き店舗・貸事務所】 センチュリー21 エステートホーム 神戸店 : トップページ
>> 閉店・移転をお考えの方へ
営業中の居抜き物件権利売買のご紹介
店舗を借りたときの状態に戻すには、解体工事費などの閉店コストがかかります。
そこで、居抜き物件として新たな入居者を探し、権利を譲渡することで、
物件を価値ある資産として有効活用できます。
お店の閉店や移転は、従業員やお客様への対応など心配事が多く、とてもデリケートな問題です。センチュリー21 エステートホーム神戸店は、秘密厳守で様々な業務を代行いたします。
どうぞご遠慮なくご相談ください。
スケルトンだと解体費用がかかってしまう!
店舗物件は、本来「スケルトン渡し」「スケルトン返し」が基本なので、解約する際には「解体工事費」や「廃棄物処理費用」などがかかってしまいます。
特に解体費用は、おおよそ坪単価5万〜10万円くらいだといわれています。
つまり、30坪のお店にかかる費用は、安くても150万円くらいかかってしまうのです。
ですが、居抜き物件として譲渡すれば、解体費用がかからず、とてもお得です。
造作譲渡できればぐっとお得!
什器や内装設備などを売買する事を「造作譲渡」といいます。
内装設備がもう必要がないとお考えでしたら、ぜひ弊社にご相談ください。
新テナントに、内装を100万円で買い取ってもらえれば、解体費が浮く上に、収入となります。
たとえ造作譲渡できなかったとしても、「居抜き」の状態で新テナントへ引き渡せれば、解体費が浮くだけでも十分お得です。
居抜き物件権利売買でどのくらいお得になるの?
「スケルトン返し」で解約した場合と、「居抜き物件」として売却した場合の費用を比べてみました。
「居抜き物件」として処理できた方が、断然お得ですよね!


センチュリー21 エステートホーム神戸店は、お客様の秘密を厳守いたします。
お客様にとって、お店を閉店されるという時は、従業員やお客様への対応など心配事が多く、とてもデリケートな問題です。
もちろん現テナントとビルオーナー様の了解を得ていない場合、解約のことは外部にもらさないのが鉄則です。しかし、残念ながら一部の心ない業者はこの約束事を守らないことがあります。
センチュリー21 エステートホーム神戸店は、お客様のご都合を第一に考え、店舗の内装査定から後継テナント探しまで、秘密厳守で様々な業務を代行いたします。














